FF14 第60回PLLで個人的に気になった部分を

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FF14

FF14の第60回PLLについて個人的に気になった部分をちょっと抜粋してみていこうかなと。

ちょっと用事が出来てしまってPLLをリアルタイムで見れてなく、動画などを軽く見直した程度なので色々見落としてしまっているかもしれませんがそこはご了承ください。

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「南方ボズヤ戦線」などについて

パッチ5.35で実装される「南方ボズヤ戦線」や「レジスタンスウェポン」などについては前回の第59回PLLで説明があった以上のことはなく、おさらい程度にコンテンツを振り返るだけの様でした。

ただこのバトルコンテンツではレベル430相当にレベルシンクが掛かりますが、ちょっと仕様が特殊でキャラクターのレベルや装備に関係なくパラメーターが固定になるとのこと。(死者の迷宮やアメノミハシラと同じ様な仕様に?)

なので事前にIL430のアーモロート装備やAF4装備を準備しても特に意味が無く、またレベリングするジョブについてもレベル80用装備を事前に用意する必要もないとのことでした。ここの仕様については勘違いの無いように注意したいところです。

このコンテンツでは紅蓮編でもあったエウレカと同様にちゃんと専用アイテムや装備なども用意されているらしいです。

おそらく前回のエウレカ同様にマーケットで取引可能になると思われるのでこのコンテンツについてはパッチ5.35での金策の要になりそうな予感が。

あとパッチ4.4以降でもこのコンテンツが順次アップデートされていくとのことで、4.45の辺りで48人で行く高難易度レイドもあるのだとか。そちらについては次回以降のPLLでまた説明があると思うのでまた情報を楽しみにしたいです。

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パッチ5.4の公開日は12月上旬に!

パッチ5.4の公開日は12月上旬になるのと事でした。このあたりの時期はリアルでは忙しいのですが、開発陣の事情を考えればしょうがないかなと。

とりあえず無理をしないように気を付けながら遊んでいきたいところ。

あとサブタイトルも「もうひとつの未来」というものになっていて、メインクエスト関係のことも気になりますね。

次回のメインクエストで実装されるIDについては「マトーヤのアトリエ」とこれまでのFF14のタイトルとはかなり異なっているような。

某アトリエシリーズを連想させる名前になってますが、ちょうど12月上旬になる12月3日にライザのアトリエ2が発売されるのは偶然そうなってしまったのかどうなんでしょう。

とりあえずパッチ5.3で上手く締め括られたメインクエストの続編ということでこちらも楽しみにしてます。

極エメラルドウェポンやらエデンの再生編とかそちらも気になりますが、詳細は次回のPLLでありそうなのでそれもまた楽しみに。

クラフターにパッチ5.4にてクラフター関連のアップデートが

パッチ5.4にてクラフターに色々とアップデートが入るらしいです。

使用機会が少ない一部アクションとなると「中級加工」とかそのあたりに調整が入りそうですがどうでしょう。高難易度レシピとかで全く使用しないわけでは無かったですが普段このアクションを使うことはかなり少ない気がしてます。

調整内容次第ではこれまで使用してたクラフターマクロについても色々改変したり作り直す必要がありそうです。

あと次回の第4次イシュガルド復興高難易度レシピ用の「状態」を追加するらしいです。もしかしたらこの高難易度レシピに関係する調整内容かもしれないし結構気になる部分です。

イシュガルド復興についても次回の第4回で最後になるとのことで、さらに特定期間に貢献した「クラフタークラス」を称えるオブジェクトが建設されるという情報が。

個人のランキングだけでなくもしかしたら各クラスごとに自分のクラスのオブジェクトを建設するべく、色々と競争が起こるのかもしれませんがどうなるんでしょうか、気になります。

ギャザラーについて色々と大規模なアップデートが

パッチ5.4では、これまでFF14でのクラフター関連の調整が落ち着いたこともあって、ギャザラーの方に今度は大きな調整が入るのとのことでした。

まず初めに収集品採取と精選についてシステムの改修があり、クラフターと同様に「収集品採取」のアクションが無くなるみたいです。

アクションが無くなってしまうと、これまで入手できたアイテムからギャザラースクリップを獲得出来なくもなりますね。

おそらくはギャザラースクリップを稼ぐ方法として、クラフターと同じようにスクリップ専用の素材みたいなのが実装されるのかなと思うのですがどうなることやら。

「収集品採取」についてはアクションは無くなりますがそれ自体は無くならず、こちらのシステムについても大きく変更があるようです。「負荷」の要素が無くなり、採取回数と収集価値のみを考える遊びになるらしいです。

獲得力・識質力の影響がより強くなり精選で入手できるアイテムもまたバランス調整されるのだとか。

PLLを見た感じまだ開発中の画像になっていて何とも言い難いですが、採取率が94%とHQ率が7%と低い値になってることも気になってしまいます。

ただPLLの情報だけではまだ収集品についてのことにしか触れられておらず、通常素材の採取とかこれまでと次回パッチ5.4の伝説素材についてはどうなってしまうのかも気になります。

今回の情報だけではまだ分からない部分が多いので、こちらについてもまた次回の新しい情報に期待したいところです。

漁師についてもまた大きな変更が

ここまでの「収集品採取」についてはおそらく採掘師や園芸師についての事なので、漁師については変わらずそのままかもしれないです。

それもまだ詳しいことはわかっていないのでとりあえず様子を見ますが、それとは別に漁師の「フィッシュアイ」に調整が入り効果内容が変わるとのこと。

私はFF14の漁師に関しては金策に関係するような魚しか釣っていなかったので全然詳しくないのですが確かこのアクション、ヌシ釣りに関係するものだったような気が。

あと詳しい効果内容はまだ決まってないらしいですが、このアクションの効果は最近の漆黒エリアでは無効になるらしく、新生エリアなどで限定して扱えるものになるらしいです。

そうなるとここのパッチ5.4のタイミングで、実質ヌシ釣りに緩和が入ったということにもなりそうです。

それとパッチ5.2で実装された「オーシャンフィッシング」についても新しい航路が追加されたり、新要素「ミッション」の追加などがあって、5.2で意外と楽しめたコンテンツなのでそちらもまた楽しみな感じです。

その他の変更点について

FF14のUI関係でも色々変更がありますが、個人的に気になった部分としては「マテリア連続装着システム」がどんな感じになっているのか気になります。

短い間隔でマテリア装着するためなのか途中で中止ができない仕様になっていて、選んだ種類のマテリアが成功するかスタックが尽きるまで止まらないとのこと。

怖い部分もありますが、時間の掛かるマテリア禁断を自動かつ高速でやってくれるのはとても便利そうです。ただ途中で中断できないとなると装着する種類を選び間違えると悲惨なことになりそうなので、これまで以上に気を付けて利用していきたいところです。

PS5でも動作可能とのこと、PS5版FF14の情報はまだ未定?

11月発売のPS5についてもしっかり対応しているらしく、PS4版のFF14を問題なく遊べるとのことです。

PS4 Pro の拡張設定がそのまま利用できるらしく、さらにPS5のスペックによりローディングなどは非常に短いのだとか。

これは個人的な想像ですが、おそらくフレームレートなどもPS5上ではかなり安定してほぼ60FPS固定になりそうで、PS4で動作させるよりかなり快適に遊べそうですがどうでしょう。

それで肝心のPS5版FF14については言葉を濁しつつまだ未定とのことでした。プレイヤー人口の多いゲームということでPS5版がリリースされる可能性は非常に高いと思ってます。

仮にこの発売日情報が公開されるとしたら、これも実装される可能性が高い次回FF14大型拡張が発表させるタイミングと同時にその詳細とか発売日が告知されるのかなと思います。

大型拡張パッチ6.0もそうですが、PS5での展開についても今後期待したいです。

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