FF14 第三次イシュガルド復興完了までの時間をDCごとにまとめてみました

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FF14

FF14のパッチ5.31から続いていた第三次イシュガルド復興ですが先日ついに日本DC全てのワールドで復興作業が完了したようです。

ここで各ワールドごとに復興作業が完了するまでの時間に違いがあるわけですが、この完了時間についてはそれぞれ「どの程度人口なのか」とか「クラフターギャザラー活動がどの程度活発なのか」とかそういった何らかの指標になるのかと思います。

第三次イシュガルド復興完了時間にどの程度の差があるのかについて、個人的にも気になったので公式Webページの情報を元に日本DC限定なのですがまとめてみました。

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Elementalデータセンター内での復興完了時間について

まずは初めにElementalデータセンターについてを表にしてまとめてみました。

ここの表での「復興完了までの時間」についてはパッチ5.31が実装された2020年9月8日の17時から復興が完了するまでの時間を表記しましたがこの期間内でログインができない途中のメンテナンス時間等は含めていないのでそこはご了承ください。

あと一応ですが32ある日本データセンター全てでの順位も「〇/32」というような感じで表記してみました。

順位ワールド名復興完了日時復興完了までの時間日本全DC内での順位
1Tonberry10/03 15:4224日22時間42分1/32
2Typhon10/27 18:5249日1時間52分2/32
3Ramuh11/01 01:0853日8時間08分10/32
4Gungnir11/01 01:1253日8時間12分11/32
5Unicorn11/02 10:3854日17時間38分14/32
6Garuda11/04 11:5656日18時間56分21/32
7Aegis11/04 13:5056日20時間50分22/32
8Carbuncle11/04 14:1656日21時間16分23/32
9Kujata11/05 16:3257日23時間32分27/32
10Atomos11/08 10:5360日17時間53分30/32

Elementalデータセンターについて目を引くのはやはり海外含め全ワールドで圧倒的に復興速度が速かったTonberryワールドでしょうか。

2位のTyphonワールドの2倍近いスピードで第三次イシュガルド復興が完了しているようです。

あと個人的に意外だったのが2位のTyphonワールドでこちらはさすがにTonberryワールド程ではありませんがそれでもかなり早い時間で復興が終わってます。(北米欧州含む全ワールドでは3位)

TonberryTyphonワールドも9月8日の時点では混雑ワールドだったということもありますがこちらのワールドについては元々人口が多いとかそういった話を聞かないのでやっぱり意外でした。

その他のワールドについてはあまり特徴が無くこれも少し意外で総合で見れば順位が平均的になってます。

ちなみにイシュガルド復興についてはメインクエストを確か竜詩戦争完結編まで進めていないと参加できないので、それ以上メインクエストを進行しているプレイヤーが多くかつクラフターギャザラーの活動が活発であるということにもなるのかなと思います。

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Gaiaデータセンター内での復興完了時間について

続いてGaiaデータセンター内での復興完了時間についても表にしました。

順位ワールド名復興完了日時復興完了までの時間日本全DC内での順位
1Bahamut10/29 07:0950日14時間9分4/32
2Fenrir11/01 01:2653日8時間26分12/32
3Ifrit11/02 04:3154日11時間31分13/32
4Ultima11/02 17:3255日0時間32分16/32
5Zeromus11/03 14:1655日21時間16分18/32
6Alexander11/04 10:0556日17時間5分20/32
7Ridill11/04 19:2257日2時間22分24/32
8Valefor11/05 06:2857日13時間28分25/32
9Yojimbo11/06 01:3558日8時間35分28/32
10Tiamat11/08 11:5560日18時間55分31/32
11Durandal11/09 03:4961日10時間49分32/32

こちらのGaiaデータセンターについては元々人口が多く、9月8日時点で混雑指定されていたBahamutワールドが復興速度が速く日本全ワールド内でも上位の4位となってました。

ただそれ以外ワールドについては混雑指定されていたFenrirやIfritワールドなどは少し早めではあるものの、平均的に全体的に復興速度が遅めで日本ではDurandalワールドが復興速度で最下位になる結果となりました。

この結果とは別として、よく優遇ワールド指定されやすいということからも、日本の他DCと比べると人口の少なめなワールドが多いのかもしれません。

ただ復興速度が遅めといっても別にそこまで時間差があるわけでは無いので、あくまで少なめであるかもしれないという程度に考えを留めておいた方が良さそう。

Manaデータセンター内での復興完了時間について

最後にManaデータセンター内での復興完了時間についてです。

順位ワールド名復興完了日時復興完了までの時間日本全DC内での順位
1Chocobo10/28 08:0649日15時間6分3/32
2Mandragora10/30 14:0451日21時間4分5/32
3Ixion10/31 13:1252日20時間12分6/32
4Masamune10/31 14:1652日21時間16分7/32
5Shinryu10/31 15:5652日22時間56分8/32
6Asura10/31 16:4152日23時間41分9/32
7Hades11/02 11:4054日18時間40分15/32
8Titan11/03 01:5955日8時間59分17/32
9Anima11/03 23:2556日6時間25分19/32
10Pandaemonium11/05 13:2857日20時間28分26/32
11Belias11/08 01:4260日8時間42分29/32

Manaデータセンターについては人気ワールドのChocoboを筆頭に復興速度が平均より早いワールドが多く、11ワールド中6つのワールドが10位以内に入ってます。

全体的に復興速度が早めであるので、人口が多くクラフターとギャザラーについても活動的であることを示しているかもしれません。

こちらについてもこの結果とは別として、以前から優遇ワールドに指定されにくいということからも人口の多いワールドが多いことが考えられるかなと思います。

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